40代で赤ちゃんを授かりたい、と思っている方も多いと思います。やっと生活に余裕ができてきた、一緒にやっていけるパートナーと巡り合った、ということでいざ赤ちゃんを授かろうとするのですが

なかなか難しい。

今まで不可能なことはなかった毎日だったのに、できないという現実はつらいです。実際、40代女子の体はどのような変化が出てくるのでしょうか?

child with easter basket

卵子の老化

今の40代の女性はとてもはつらつとしていて、リッチで活動的。
特に独身を続けてきた方は自分の好きなときに好きなことをやることができます。

でもその一方で、卵子の酸化はすでに始まっています。

卵子は酸素を運ぶ血液の供給が少ない場所に保管されています。
私たちが女性として生まれてきたときから、すでに卵子のもとを一定数持っている。

大体妊娠するのが30歳くらいだとすると、卵子の年齢も30歳なのです。妊娠が後になれば後になるほど、できにくくなるのは
卵子の年齢が原因。

その上血流が少ない場所に保管されているため、抗酸化ができない環境に置かれています。卵子は老化する、一方通行なのです。

卵子を少しでも老化させないために

一般の抗酸化物質は血液に乗って運ばれます。血流が少ない卵子の保管場所へ抗酸化物質を届けるには、水素が有効だといわれています。

水素は拡散するので抗酸化作用が卵巣にも届く可能性が
大きいそうです。さらに体を温めながらの水素風呂、水素浴が
大量の水素を一度に吸収することができるのでおすすめです。

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40代妊活 この春始める体作りのまとめ

  • 卵子の老化を防ぐには抗酸化が必要
  • 上手に水素を取り入れて体の隅々まで抗酸化する

 

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ある程度高額です。が、一見の価値ありです!!

 

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