トラストウォーター水素水3.0ppm 実際に飲んだ評価とは?

トラストウォーターを実際に飲んだ評価として
「高濃度3.0ppnの安心感」を上げたいと思います。

いろんな水素水が高濃度といわれている

水素水の飽和量は1.6ppmだといわれていて、1.6入っていれば
高濃度だといわれています。

しかし、実際におうちで飲むまでには時間も開いている上に
輸送中の揺れや刺激でも水素濃度は落ちていくとか。

アルミパウチ容器での心配点は飲み口がついていることで
実際にそこから高濃度の水素は抜けていくそうです。

アルミパウチの品質が高くても、飲み口をつけているのが
原因で水素は簡単に抜けていく。市販されている水素水の
ほとんどは飲み口がついています。

トラストウォーターのアルミパウチは飲み口なし

トラストウォーターのアルミパウチは飲み口がありません。

トラストウォーター 評価

カレーのルーのようなパッケージ
高濃度水素水トラストウォーター

とにかく切り口もなく、丸ごとの高濃度水素水を
自宅で飲む条件はそろいました。水素水をベストな状態で
飲むための工夫は他にもあります。

トラストウォーターの梱包

トラストウォーターの梱包は本当にシンプルなのですが
水素水をしっかりと固定する工夫がされていました。

トラストウォーター 口コミ効果

箱を開けると、きちんと横幅、縦幅、高さの
段ボールサイズと、トラストウォーターのサイズが

ジャストフィットしています。

これは何気に寝転んでいるように見えるトラウトウォーターですが
自分たちの重みでしっかりと固定されています。

これはメーカーさんが最初から、トラストウォーターの置き方を
考えたうえで、ちゃんとあった段ボールのサイズを決めている
と思われます。

一番スマートに、確実に、水素水の品質を保てる
賢い梱包の仕方だと感心します。

ジャストサイズの段ボールだと、置き場所にも困らず
届いたらまず玄関先に置いておくのもあまり邪魔にならないので
助かりますね。
高濃度水素水トラストウォーター

トラストウォーター評価 私の結論

確かに水素水はいろんなタイプのものが市販されていて
価格で選ぶか、量で選ぶか、質で選ぶかなど

難しいところです。

濃度をとれば価格はお高めになる。
量をとれば濃度は下がる。
価格をとれば濃度と質も下がる。

なので高濃度の水素水をチョイスするときには
価格が少しお高めになることは覚悟しなければ
いけないと思っています。

が、トラストウォーターの品質自体は高品質なので
おすすめするのに迷いはほとんどありません。

他水素水との比較はこちらから
水素水比較の記事 まで。

 
 

 

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