H2バブルサーバー 2機種の比較

20000ppmの水素水が家庭でできるという
 H2バブルサーバー。

機種が2つに分かれているのはご存知だと
思います。金額が2つに分かれていることから、機能が違うと
いうのもわかると思いますが

具体的にどう違ってくるのか。どんなシチュエーションごとに
使い分けたほうがいいのか、考えてみたいと思います。

H2バブルサーバー WP-300 特徴

水道直結式なので、水道水を利用します(本体移動できません)
価格は税込み32万1840円。

自動洗浄機能、すぐに水素水ができる点は優れています。
韓国製です。

20000ppmH2バブルサーバーNEW WP-300

H2バブルサーバー WP-400 特徴

水道水とペットボトルのお水、両方使えます(本体移動可能)
価格は税込みで42万9840円。

自動洗浄機能 すぐに水素水ができるのは同じですが
日本製です。

20000ppmハイブリッドH2サーバー

H2バブルサーバー 使い分け

wp-400を勧める

この2つの機種をどうやって使い分けるか。
価格が10万円ほど違うのでそれなりに大きな違いが
あるはずです。

公式代理店のページでは
お水自体にこだわりのある方はハイブリッドタイプを
使うべきだということでした。

さらに個人的に思うのですがたとえば病院等に持ち込みたい
ケアハウスで自分専用に使いたい場合など

ハイブリッドタイプのものは移動ができ、さらに
電源さえあれば飲めるという点はいいと思います。

また、将来引っ越す場合にもとりあえず電源があれば
使えるので許容範囲が広いとも言えます。

20000ppmハイブリッドH2サーバー

WP-300を勧める

水の害が心配ない。水道水を常時飲んでいるという方に
WP-300はおすすめ。すぐに飲めるうえ高濃度。
ほかのどの水素水マシンよりも水素がたっぷりと
供給されるのはうれしいですね。

水道水の品質がいいという場合はこちらで十分
だと思っています。

20000ppmH2バブルサーバーNEW WP-300

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